理解できない風俗嬢の行動

行きついたのはデリヘルだった

いろいろな風俗で遊んできた身ですけど、最終的に行きついたのはデリヘルでしたね。風俗っていろんなバリエーションがあるし、それにこだわりを持つのは自由でも遊ぶジャンルを決めなければならないって訳ではないのでその都度自分の気分に合ったジャンルで遊べばよいって思っていたんです。そんな自分が最近はもうデリヘルだけでしか遊んでいないんですよね(笑)その時点でどれだけデリヘルが素晴らしいのかってことが分かってもらえるんじゃないのかなって思うんですけど、デリヘルの素晴らしい所はその汎用性ですね。シチュエーションを選ばないじゃないですか。どのようなシチュエーションであれいつでも楽しめると言うのはやっぱり大きいんですよね。それこそデリヘルにしておけば間違いないという気持ちになっているのもそのためなんです。どんなニーズに対してもしっかりと応えてくれるんです。それならとりあえずという気持ちでもデリヘルにしておけば間違いないよなって。

もう我慢する必要はないかなって風俗へ

離婚してから明らかに風俗で遊ぶ回数が増えましたね。それまでは我慢というか、それが当たり前と言うかやっぱり風俗どころではなかったんですよね。妻への思いもあれば、単純に風俗で遊んでも問題ないだけのお小遣いをもらっている訳ではないので、自分でもさすがに風俗で遊んでいる訳にはいかないなって気持ちになっていました。でも離婚したらそれらはすべて気にする必要がないじゃないですか。それに慰謝料も発生していません。そもそも、別れた原因は相手にあるといっても良いでしょう。親権だけは相手に渡しましたけど、その分養育費も慰謝料も払う必要がなかったので、寂しいとかそういった部分を抜きにすれば離婚して使えるお金が増えたという事実も残ったんですよね。なので風俗にいく回数も増えたんですよ。週一ペースで遊んでいた時期もありましたけど、最近は少し落ち着いていか月に二回くらいですかね。足を運ぶととりあえず満足出来るのは間違いないので頼っちゃうんです。